ドイツの食べ物はどんなイメージがありますか?

留学前のドイツ人のイメージはいもとウインナーばっかり食べているイメージでした。

「でも、ステレオタイプだろうな。毎日食べていることなんてないよな。」とも思っていました。

でも、実際にドイツへ留学してみると、結構な頻度でウインナーが出てきます。

平日は学食でランチを食べていたのですが、毎日いろんな形でいもの料理がでてきました。

ウインナーも色々なものがあって、ドイツ人はよく食べます。

街中にも、ウインナーとポテトが売っている屋台が出ています。

屋台のウインナーで有名なのは「カリーブルスト」です。

ブルストはドイツ語でウインナーのことで、カレー粉とケチャップを混ぜた物がかけられたウインナーです。

そして、そのカリーブルストの付け合わせでポテトが出てきます…。

ドイツへ留学が決まった時点で気にはなっていたんですが、
こんなに予想通りだと思いませんでした。

本当にいもとウインナーだらけなのですが、どちらも凄くおいしいのでわかる気がします。

特に留学から帰ってきて、あんなにおいしいウインナーは食べてないので、たまに恋しくなります。

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